IZAで電王関係のニュースを見つけました
2月26日(日本時間)に発表された米アカデミー賞で注目を集め、一躍“大女優”の扱いとなった菊地凛子だったが、出演作の「バベル」は15位どまりだったインフォシークの「エンタメタイトルランキング」(2月20〜26日)。
トップ10をがっちりと固めていたのは、連続ドラマだった。ともに視聴率20%超えを連発する「花より男子」と「華麗なる一族」のワン・ツーフィニッシュはもう3週目に突入、往年の“ドラマのTBS”時代の再来のようだ。前週より5ランクアップで勢いをつけているのが、4位の「ハケンの品格」。TBSの2トップに日テレが挑む格好だ。戦隊モノと仮面ライダーの2大特撮シリーズは、ブレイド、響鬼、カブトに続き、5位に「仮面ライダー電王」入ったことで、4期連続で仮面ライダーシリーズに軍配が上がった。最新作「獣拳戦隊ゲキレンジャー」が放送中だが、いわゆる戦隊モノのランクインは、昨年6月の轟轟戦隊ボウケンジャー以降は見当たらず、少々寂しい結果だ。
(IZAより引用)
電王やはり人気ですね。
戦隊モノはやはり下火なのか…知り合いのゲキレンブログのアクセスがなかなか伸びないようだし不人気なんだろうか?
ライダーは今や大きなお友達支持があるのでそれでライダーが人気あるだけでもともとのランクは戦隊と同じなのかもしれないですね
頑張って欲しいものです
▼関連
ゲキレンジャー@ネタバレブログ
【ランキング】エンタメタイトル 凛子15位?
この記事へのコメント
コメントを書く


